ASUS Chromebook C425TA 日本版


※上の画像はAmazonアフィリエイトを利用しています。

Amazonプライムデイが日本初登場というC425TAが14日に注文して20日(今日)届いた。
とりあえず開封し、ログインしてみた。明確な不具合はないようだ。
Chromebookの紹介サイトで予習をしてなかったらわけがわからないところだった。パッドの動作がMacbookあたりとは微妙に違うところや、2本指、3本指でのジェスチャーとかは事前に知っておいてよかった。
Macbookの入力パッドはパッド全体をクリックするというWindowsしか使っていない人にとっては気持ち悪い。

比較していたHPのやつはノングレアで、こっちはグレア液晶、その点ではHPの方が良かったかなあとか少し後悔している。

結構重かった。単に重いだけなら車で運ぶので問題ないが、筐体が手からすべり落ちそうなので恐怖も感じる。
しっかり持って移動させないとね。

性能云々は他のChromebookを触ったことがないのでよくわからない。

File system for windowsとかいうChromeアプリが最初。sambaの内サバとは接続成功したのだが、途中でプツリと切れる。
-追記-それで度々接続しにいくものだから通知がエラーメッセージだらけになる。しかも接続状態であっても数十MBのファイル1つ開けないのだ。
ググると標準でネットワーク共有機能があるようで、設定するとしっかり接続できてファイルのやりとりも可能。

とりあえず、この手の端末では必ず使うSSHターミナルをchromeアプリで済ますか、Linuxベータを使うか、ちょっと悩み中。
-追記-Linuxベータを設定。設定でLinuxが確保したのは7.5Gだが、増えたのは8.1GB、ターミナルだけ使うならもう少し減らしてもいいのかもしれない。快適に日本語入力するにはLinuxベータを使う必要がありそう。容量に困ったら削除しよう。

-追記-
・バッテリーは良く持つ。フル充電してから5時間電源いれっぱなしでも残86%(まあ作業は1時間ほど)
・デスクトップのcore i3-8100マシンよりもChromeの表示は速い。

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