7年選手PentiumMノート 末期

もともとキーボードが不調だったのだが、いつのまにかShiftキーが復活していたおかげで普通に使えていたのだが
Ubuntu10.10から10.04に戻し、さあ、とおもったら
昨晩は、「C」「J」「I」「]」「|」が効かなくなる。
これでは私の場合、ログインもできない(笑。

ああ、自分でキーボード交換という手もあるんだった。と調べると
なんと、新品で入手可能なことが判明、最安で6800円。これに送料がつく。

ヤフオクにもあったけど。安くても手間がかかるし、中古なので当然動く保証はないし、キーボードがほんとに悪かったかどうかの判定もできない。
#数年前なら、即落札してゲットしてるだろうが。

ピラピラのケーブルを外してよく見ると、どうもなにかのはずみにマイナスドライバーでキズを負わせたらしい、ほんとに、このせいならキーボード交換も有効だろうが、マザーとのコネクタ周りの話だったら無意味か。

とりあえず、手持ちのUSBキーボードで、デフォルトのユーザで自動でログインするように変更。
これでパッド操作のみのブラウズと、WHSの動画再生だけマシンになった。

しばらく、仕事の出先でPCを使う必要がないので、サーバいじりは、自部屋のATOMなデスクトップで代用できるとして。Android端末とかデータ通信の情報が落ち着くまで待つか、それともAcerあたりの6、7万のcore i3/i5ノートを買ってというところか。

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