Home > CMS

CMS Archive

WordPress Photo Dropper プラグイン

Wordpress Plugin for iPhone/iPod touch
Creative Commons License photo credit: purplelime

絶対に欠かせないらしいプラグインを一度も使ったことがなかったのでインストール。上のような写真を検索して貼り付けてくれる

twitter tools bit.ly URL テスト

twitter tools bit.ly URL テスト

WordPressのプラグイン twitter tools で、分からないものは無効にしていて、URLの短縮用のプラグインも無効
していたので、有効にしようとしてみる

http://bit.ly/ でアカウントを作って、APIキーをプラグインの設定で入力しないといけないらしいので、

やめようと思ったがやってみる。
とりあえず、有効なようだ。bit.lyでログインすると履歴も見れる模様。

WordPressテーマ P2

WordPress創設者が初来日、自分だけのTwitterを作れる新機能「P2」を紹介:ニュース – CNET Japan

1年ほど前の記事。
この「P2」テーマはまだ更新が続いている
WordPress › P2 « Free WordPress Themes

「マイクロブログを自前でやりたいんだったら、テーマを作ったから、使ってちょ。」という感じのテーマで、連動するプラグインなどは含まれていない。テンプレートタグを手書きするところまでテーマをいじったことがある人からみると、物足りない感じだけど、テーマ書くのなんて嫌だって人にはお手軽なことは間違いないので存在価値は十分にある。

WordPressにログインしっぱなしにしとけば、トップページの入力枠につぶやくと、タイトルと本文に同じ文章が放り込まれる。
iPod touchのWordPress2.2アプリだと、当然ながら、通常のWordPressの投稿と同じ手順なので、投稿の際、タイトルと本文に自分で、同じ文字列を入力しないと、ブラウザから投稿したものと同じ表示にならない。touchでかっとあんどぺーすとをやるのに、数十秒もかかってしまう私では使い物にならない。
#touchやiPhone以外のiPodの丸いボタン操作でゲームをするのが不可能だったりiPodとはどうも相性が悪いんだけど、便利だから手放せないという。

でまあ、ローカルにWordPressを新規にインストールして、テーマをインストールすると、いちおう日本語化ファイルもテーマディレクトリのlanguagesにja.moとしてあるので、ある程度の日本語化は配布物のアーカイブ1つだけで対応。
WordPress Plugins/JSeriesさんでも最新の1.1.3対応のさらに日本語化対象をふやしたja.moも配布している。

今だったら、Google Buzzなんてのも出てきたのでグループ内twitterしたいだけだったら、自前で用意することもないかという感じで、実際、これを活用してるサイトは少ないみたい。

TomatoCMS

Zend Frameworkを使用したオープンソースのCMS「TomatoCMS」 | Web活メモ帳
TomatoCMS – The most powerful CMS powered by Zend Framework, jQuery and 960grid

よさそうなんだけど、日本人使っとらんなあ。
さくらのレンタルでもいけそうな感じ。

WordPress テーマ Mystique

iPodにも入れてるCHICのMystiqueという曲つながりで、「Mystique」というテーマに一瞬、切り替えてみた。
デフォルトでTwitterの表示ができるWidgetがあったりと、思ったより高機能でそこそこきれい。

ついでにyoutubeのURLを貼ってみる。これで動画再生できるらしいが

WordPress2.9の新機能らしい。ほんとに、単独の1行にURLをコピペしているだけで上のように、再生までできる。これは楽ちんだね。

WordPressがまた重たくなったと思ったが

WordPressがまた重たくなったと思ったが、まあ2、3時間放置しておこう。
と2、3時間たったので、ログインすると普通に、こうやって記事もかけている。
でも同じさくらのスタンダード上のWordPress以外のものはサクサク動いてるし、
VistaのFirefoxよりも、Ubuntu9.10-netbook-remixのFirefoxの方がログインまでが速い。もっと謎になった。

最近、200Vの電源ご使用ですよね?とかいう勧誘?電話が多い。なぜか女性のオペレーターのみ。
着信の電話番号をみると、ほとんど岡山どころか、中国地方ですらないので
「なんで、岡山の人が、電気の話で、大阪や九州の業者に世話にならんといかんのかね?」とかいうと、素直に引き下がるので放置していた。
#岡山なんだからせめて中国地方で、中国電力がどうのというのが筋だよなという理屈。
ぐぐってみると、違法な勧誘である場合もあるし、違法ではないが、メリットのメの字もない機械を買わされたりすることがあるようだ。

MTOS5 WordPressからのインポート記事が文字化け

MovableType5の正式リリース後、MTOS5をインストールして
再構築のエラーがでなくなったと思ったら
WordPressのエクスポートファイルでMTOSへインポートすると、記事が全部文字化け
同じ作業で、MovableType5RC1、RC3ではこんなことはなかった。
もう対応しようとすら思わない。
#ま、文字コードの確認と、明示的に変換ぐらいはしたが

Wordpress post_date_gmtがおかしい件

エクスポートファイルのpost_date_gmtが1999年になってしまう。
これはWordPressには全く問題はなく
以前、tDiaryからWordPressに引っ越したときに、plaggerでwordpress用のエクスポートファイルを自動生成して、それをWordPressへインポートしていた。
このとき、tDiaryに存在しない(当時、今は知りません)初投稿の日付を、他の日付データから加工し、post_dateとしていたが、post_date_gmtを無視していたためと
post_dateの時間の部分をすべて00:00:01にしていたのも関係してる。
手作業で、WordPressの編集画面にて、記事1つ1つの公開日時を更新していくという手もあるが
このとき、時刻を変えずに00:00:01のまま更新すると、1999年のまま。01:00:01など時刻を変えると、ちゃんとJSTとGMTの差の9時間前の正しい数値が入ることがデータベースを参照すると確認できた。tDiaryからインポートする際に00時以外にしていたら問題なかったのかもしれない。
tDiaryからの引越し記事は1000件を超えてるはずなので手作業はNGだよな。

WordPressがおかしくなった時に、短気をおこして、MTOSへ引っ越そうとしときに気づいたわけだ。

WordPressをクリーンインストールすることで、とりあえず、回避できたので引越しはお預けとなったものの、出来ないのは悔しいので、ググっていたらビンゴな記事が見つかった。

dream seed » WordpressからBloggerへの移行 のコメントのフィード

期間指定した部分だけのエクスポートファイルを吐き出すAdvanced Exportというプラグインがある。
関係ないかとスルーしていたけど、
このプラグインだけをいじってしまえば、WordPress本体のコードは触らないでいいし、楽そう。
#日付・時刻の引き算をする必要があるけども

いじるところは、ra-export.phpの以下の部分

<wp:post_date><?php echo $post->post_date; ?></wp:post_date>
<wp:post_date_gmt><?php echo $post->post_date_gmt; ?></wp:post_date_gmt>

MTOS 5.0

今日から発売開始されたMovableType5
個人ライセンスでダウンロードして、解凍してみると、RC3と全く同じサイズ
そのままなのかなあとか思いつつ、MTOSのサイトを見ると、MTOSも5.0がダウンロード可能

MTOSで行ってみるかと、VistaのXampp(+ActivePerl 5.10.1)上にインストール。なれたもので5分もかからない。
で、見たいのは再構築時のエラーがRC3と同じようにでるかどうか
ブログの再構築時にはかならず出ていた。

おお、出ないな、気持ちはやいかも。最低ラインは突破してるのか。
RC3の時点で、MovableTypeは脳内で消し去ろうと思ったけど、もうちょっと遊んでみよう。

WordPress 2.8.6

2.8.5でトラぶって、再インストールしたばっかり
他のユーザーもいないので、急いで2.8.6にアップグレードする理由はない

でも、いつまでもびびってるようじゃ、ホントに鞍替えしないといけなくなるので
バックアップをとって、自動アップグレードをやってしまう。

とりあえず、DBにも前みたいなわかりやすい異常はないし、この投稿も普通に公開できるはず。

ホーム > CMS

Posting tweet...

Powered by Twitter Tools

メタ情報

Return to page top