VirtualBOXでWindows8 Pro 64bit版をインストール。

アップグレード版で、片方しかつかえないものの32bitと64bitのDVDが別々に入ってるっていいね。

ホストは、DELL Vostro3450 Windows7HP-64bit Core i5 2450で、メモリ8GB
ゲストはWindows8 Pro 64bitで、2コア、3GBのメモリ、HDD60GBに設定

するっとインストールできて、追加のアドイン?をゲスト側にインストールし、解像度もワイド対応に1366×768とホストと同じにできた。

2D/3Dアクセラレーションを両方、もしくはどちらか一方でも有効にすると、フルスクリーンで画面が真黒。フルスクリーンにしなければ問題ないのだが、どちらも無効にした。

ホストのWindows7より軽いような気がする。DELLのツール類がじゃまをしてるだけだとは思うが。

従来のデスクトップ画面から使うことになると思うが少しだけ操作が面倒ではあるものの
コンピュータとネットワークのアイコン置いてれば基本操作は問題ないですね。

こうなると、ホスト本体に入れてしまいたくなるけど、この機種は生産も終了し、Win8のサポートが全くないので内包しているドライバだけでいけるかどうかわかんないし、メインのデスクトップがVistaのままなのでノートのWin7を無効にはできない。

それでもDELLのサポートが先日終了したので、DELLのツールを無効化するために、Windows7をクリーンインストールしたい気もするんだけど、キーボードのバックライトの制御がどうなるのかわからんのでこっちも面倒だなあ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です