「FreeBSDなRSSリーダー、フレッシュリーダー」

「FreeBSDなRSSリーダー、フレッシュリーダー」

このRSSリーダー、うれしいのは、「FreeBSD版」が存在すること。ということで、お約束のリンクの○○なRSSリーダーの○○はFreeBSDにしてみた。

インストールは、ここはさくらインターネットのレンタルサーバのスタンダード・プランで、FreeBSD版をダウンロードし、$HOME/www/にそのまま展開。ほんとにこれしかしてません。そのままアクセスすると、山田太郎?だったか、日本語で3つのユーザが登録されてる(パスワードは無し)、下の方のシステム設定にもパスワードがないので、誰でも自由に設定変更できる状態。これでは不味いので、システム設定をクリックして、システム設定のパスワードを設定、デフォルトの3つユーザを削除、新ユーザを設定し、パスワードも付加。FEEDBRINGERを利用してるので、OPMLをエクスポートし、フレッシュリーダーに登録。

移行しようと思った理由は、「FreeBSD版とはっきり書いてあってうれしい」「ただただ記事が読みやすい」といったところで、深い意味はありません(^^;

3000円払ってもいいと思うのですが、ブロガーライセンスというのもあるので、この記事を書いてます。ここに記事を書いても何の貢献にもならないと思われるので気が引けますが、こういうライセンスの仕組みに登録したことがないので、ブロガーライセンスでの利用を申請してみます。クリック数による確認だったらとれそうもないなと思ったら確認の仕方がもとに戻ったようなので通るのかな。

追記:6時間ほどで、ブロガーライセンスの連絡メールが来る。ライセンス登録。

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