Home > TV

TV Archive

泣かないと決めた日

泣かないと決めた日

大卒の内定率が50何%といわれる今、こんなドラマ。
まあ最後には、主人公が、いわれなきイジメに打ち勝ったってことになるんだろうが意味があるのかあ。そうは思えんが。

このドラマの話は、ほんとにあったことを元にしてるらしい。
大企業で仕事にすこし余裕があるようなところなら十分あるかも。

ライヤーゲーム2

もう終わってしまった。
2は、秋山の「ああ」が楽しみだったんだけど、最終回は言わなかった。
ヨコヤくんが出てきたので、てっきり映画にも出るんだと思ったら、FINAL辞退ですか、残念。原作とは違うフクナガのキャラが勝ったのかな

映画の他にも、外伝的なドラマスペシャルが1本ある模様。
訂正:スペシャルドラマでなく、有料のネット配信だった。URLは、
http://fod.fujitv.co.jp/itsudoko/liargame-zero.asp

ヤマトナデシコ七変化

TBS金曜ドラマ「ヤマトナデシコ七変化」

トミーとマツかよ

面白いわ。毎週見よ。

勝手に選ぶ、俳優10傑

  • 2009-11-06 (金)
  • TV

TOKIOの5LDKに、ゲスト出演した広末涼子をみてふと思ったので、書いてみる。1年後ぐらいにまた書こう。

際限がなく迷うので主役をやったことがあって存命の人に絞った。ただ私がファンなだけなリストだな。

男性俳優編

  • 中井貴一 日本のケビン・コスナーと思っている。かっこいい男から情けない男までなんでも絵になる。
  • 阿部サダヲ 舞妓はーーんや、今フジでやってる不毛地帯のような役もどちらもいい。
  • 阿部寛 出演作は、はいからさんが通るから全部見てるかもしれない
  • 石坂浩二 金田一耕助はこの人しかいない
  • 中村獅童 ぴんぽんは強烈だった。
  • 草彅 剛 見る度にいい感じ。ホテルビーナスなんかすごかった。
  • 竹中直人 なんでもできる。安心感。
  • 松本幸四郎 「なんでもできないといけないが、やって見せる必要はない」って言葉に感動した。
  • 古田新太 中井貴一がケビンコスナーなら、この人は、ロビン・ウィリアムズだと思う。
  • 役所広司 映画はアナザーウエイから全部みてると思う

女性俳優編

  • 天海祐希 一番好きな女優
  • 菅野美穂 ずっと女優をやっていてほしい。
  • 観月ありさ ナースの時間などシリアス&コミカルな役だったら一番だと思う。
  • 真矢みき ちょっと変わった人の役がすごくいい。バラエティ番組でちょっとだけやった黒木瞳の声真似が忘れられない。
  • 広末涼子 歌手としては好きじゃないが、デビューしたてから隙がないというか
  • 深田恭子 劇中もアイドル声なんだけど、実は渋い感じなところがなんとも。
  • 小雪 かっこいいんだよな。最近ではカムイ外伝の元くのいち役とか
  • 志田未来 10年後どうなってるんだろう。自分の娘だったらいいなと思う
  • 柴咲コウ この人も天才派ですね。歌も渋いし。
  • 夏川結衣 あなたの隣に誰がいる、結婚できない男、任侠ヘルパー

不毛地帯

不毛地帯(フジテレビ)

官僚たちの夏がいまひとつだったけど、こっちは面白い。
毎回いいところで終わるしぃ

こんなんで、半年もつのかなとちょっと心配でもある

TBS「となりの芝生」

ここ3回ほどみた。渡鬼もたいがいだけど、登場人物の馬鹿さ加減がさらにグレードアップ。今の人たちはもうちょっと賢いと思うよ。
売り出し中の脚本家じゃあるまいし、今のご時世、少しは結婚っていいよと思うような内容にするぐらいのことがあってもいいよな。

大映ドラマがふと気になった。

私の中で大映ドラマというと、来宮良子さんか、故芥川隆行さんがオープニングナレーションをやってるものだけど、Wikipediaで確認できる範囲では、該当するのは11本しかなかった。この頃のドラマは2クール、半年するものばかりだったから、もっと沢山あったように思ってたってことだろうか。
さらにWikipediaをみていくと、放送がフジテレビ系だと、来宮良子、TBS系だと芥川隆行みたい。
出展Wikipediaということで、まとめてみた。

来宮良子ナレーション

  • ヤヌスの鏡 1985年12月 – 1986年4月
    「古代ローマの神・ヤヌスは、物事の内と外を同時に見る事が出来たという。 この物語は、ヤヌスにもう一つの心を覗かれてしまった少女の、壮大なロマンである…。 もしあなたに、もう一つ顔があったら…。」
  • 花嫁衣裳は誰が着る 1986年4月 – 10月
    「学歴もなく金もなく、両親さえいない少女にただ一つ許されていた事は夢を見る事であった。 この物語は、その儚い夢を大事に育てた少女の壮大な愛のロマンである。」
  • このこ誰の子? 1986年10月 – 1987年3月
    「神はこの世に生まれた全ての生を嘉(よみ)したもうか…。 この物語は愛の神に心を委ね、生きる事への過酷な挑戦を試みた一少女の愛のロマンである。」
  • アリエスの乙女たち 1987年4月 – 9月
    「アリエス…天翔る金色の牡羊。その星の運命(さだめ)…愛のためなら死ぬ事さえも喜び。見極めてみたい、そんな愛を…。」
  • プロゴルファー祈子 1987年10月 – 1988年4月
    「神よ、父の祈りの中、九死に一生を得てこの世に生を受けた祈子(れいこ)。“祈る子”と書いて祈子。 今、祈子は神に何を祈るか…。」

芥川隆行ナレーション

  • 不良少女とよばれて 1984年4月?9月
    「この物語は『不良少女とよばれて』の原作者で、現在民間舞楽界で活躍されている、原笙子さんがかつて青春時代に非行に走り、そして立ち直った貴重な体験をドラマ化したものである。」
  • スクール・ウォーズ 1984年10月 – 1985年4月
    <第1、2話>
    「この物語はある学園の荒廃に戦いを挑んだ一人の教師の記録である。高校ラグビー界において全く無名の弱体チームが この教師を迎えた日からわずか七年にして全国優勝を成し遂げた奇跡を通じて、 その原動力となった愛と信頼を余すところなくドラマ化したものである。」
    <それ以降>
    「この物語は、ある学園の荒廃に戦いを挑んだ熱血教師たちの記録である。高校ラグビー界において、全く無名の弱体チームが荒廃の中から健全な精神を培い、わずか数年で全国優勝を成し遂げた奇跡を通じて、その原動力となった信頼と愛を余すところなくドラマ化したものである。」
  • 乳姉妹 1985年4月 – 10月
    「春の暴風雨(あらし)の その夜中 二人の嬰児(みどりご)生まれたり 同じ海辺のその里に 一人は広き別荘に 一人は狭き賤(しず)が家に」
    「この物語は、吉屋信子の傑作小説「あの道この道」をベースに、運命に翻弄される二人の少女が時には敵となりながら、自分の人生を自らの手で拓く姿を通じ、人生とは何かを問うものである。」
  • ポニーテールはふり向かない 1985年10月 – 1986年3月
    「この物語は、3歳で母と別れ18歳で父を失いながらもあらゆる迫害(ハンディキャップ)と戦い、振り向くことなくドラマーとしての自己を確立した一少女と、挫折しながらもやがて己の道を開いた若者たちの記録である」
  • おんな風林火山 1986年10月 – 1987年3月
    「人の世の定めとは何であろうか? この物語は、戦国の世に生を受け、骨肉の争いを余儀なくされた武田家五姉妹の、その中にあって敵将との純愛を貫き通した松姫の数奇な運命を描く壮大なロマンである。」
  • スクール・ウォーズ 2  1990年9月 – 1991年1月
    「少年院とは、罪を犯した未成年者の更正施設である。常時4000人近くの少年少女が収容され、反省と社会適応の為、規律ある日々を過している。塗り込められた青春の日々…。彼らの胸底深く、燃え盛る物は果たして何か?」

録画メモ

20世紀少年
 日テレ 2009年9月21日 21:00から22:54 第1章
      2009年9月28日 21:00から23:09 もう一つの第2章

ターミネーター:サラ・コナークロニクルズ「字幕」
Super! drama TV にて、毎週日曜日 12:00より1時間 全9話 終了予定10月18日
9月6日以降は、同日20:00からも放送

  • 2009年8月23日 第1話「序章」
    2009年8月22日 22:00
  • 2009年8月30日 第2話「汝自身を知れ」
    2009年8月29日 22:00
  • 2009年9月06日 第3話「ターク」
  • 2009年9月13日 第4話「ヘヴィメタル」
  • 2009年9月20日 第5話「チェス大会」
  • 2009年9月27日 第6話「ダンジョン&ドラゴン」

銀河英雄伝説 全110話一挙放送
 ファミリー劇場にて、9月21日から9月26日 毎日21:00から6:00 9時間

銀河英雄伝説って見たこと無いんだけど全部で54時間。いつもより画質落として300GBぐらいか。どうしよう。

今期のドラマ+

とりあえず見たもの

  • ブザービート
    相武紗季がちょっと悪い女をやってる以外は普通の月9という感じ。北川景子がブレイクするかも。
  • 恋して悪魔
    マッチが痛い。中山優馬が不憫だ。もう見ないな。
  • 赤鼻のセンセイ
    大泉洋は結構好きなんだけども、あれだけの脇がいながら、盛り上がらないのがちょっと。まあ、ながら見はすると思う。
  • 任侠ヘルパー
    やっぱ、草なぎくんがいい。復帰できてよかった。
  • オルトロスの犬
    タッキーの悪魔っぷりがどうなるのか、見続けてみよう。今回、ヒロインは氷川あさみ以外ないわな。

草なぎ事変で、宣伝がおくれた映画ってなんだろうと思ったら、これらしい。

おお、クレヨンしんちゃんの映画を実写化するなんてすばらしい。しかもそのままではなくて、原作としてアレンジするところなんかイカス。(まあそのままやったらアウトだと思うが)

魔女裁判

魔女裁判 – フジテレビ

なんか毎週見てます。
サングラスの兄ちゃんがいまひとつなんだけど、結構面白くなってきた。

ホーム > TV

Posting tweet...

Powered by Twitter Tools

メタ情報

Return to page top