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WiMAX

WiMax by the Shore
Creative Commons License photo credit: bjepson

UQ WiMAXのエリア拡大で、今年6月には、我が家も、地図で塗りつぶされる地域に入る模様。
無線系のネットで、こんな(地図で塗りつぶされる)のは、初めてかもしれん。

2月までの発表では、自宅ではどうあがいても無理っぽいので、諦めようと思ったけど、もうちょっと期待してもいいかな。

ということで、もうそろそろTryWiMAXしてみようと思ったが、
公式にエリア内になってからやってみるべきだな。

私の場合は、お外でネットしたいがためでなく、お家でもお外でも、同じ1つの契約でネットしたい、かつ、月額料金がフレッツのADSLから光の間であること。

IOの対応ルーターがIEEE 802.11gbだけで、n対応でないのが。。
もちろん、スループット的にはgbで十分だけど、どうせなら、nな家庭内ルーターも兼ねることができるとすっきりする。

keepass

Random Buttons
Creative Commons License photo credit: dusk-photography

どっかのサービスやらなんやらのIDとパスワードをぎりぎり覚えてる感じなのでアプリに頼ることに。
KeePassのWindows版をインストールしてみた。
Classic Edition Professional Edition と二つあったので、
.Net Frameworkを使わないClassicEdition(1.17)をインストール
とりあえず漏れても被害のなさそうなやつだけ5つほど登録

日本語化ファイルをいただいてきて、有効にしたが、全部、半角文字になって、気分が悪い(^^;;

Gmail マルチ受信トレイ

複数のGmailを一ヶ所のメインGmailアカウントに集約して利用する方法 – 適宜覚書はてな異本

こちらを読んで、GoogleAppsの5つのメールアカウントでやってみた。

転送する方法はNGだったんだけど、LABSのマルチ受信トレイにひかれて結局やってしまった。
ipod touchで7つもメールアカウントを設定するのが嫌だったというのもある。

RoundCube Webmail 0.3.1 FreeBSD8.0R

前回、RoundCube0.2betaを試してみてから、1年ちょっと経過したので、本家へ行ってみると、昨年10月末に、Ver0.3.1がリリースされていたので、また試してみる。
既に同バージョンのportsが存在しているのでFreeBSD8.0Rのportsから導入してみる
#portsからインストールすると、/usr/local/www 以下へインストールされる

MySQLにデータベースを作成し
$roundcube/config/にある。main.inc.php と db.inc.phpの2つを編集するのは覚えてるが
間隔が開いてるので、いつもDBの初期化を忘れてしまって、「SERVICE CURRENTLY NOT AVAILABLE!」といわれます。このメッセージをみると、ああと思い出す。(^^;
ついでだから書いておこう

%mysql -u ユーザ名 -p データベース名 < $roundcube/SQL/mysql.initial.sql
password:(パスワード入力)
%

で、OK
まあもう、日本語版でなくとも、ある程度日本語化されてるので、
今使ってるroundcubemail-ja-20070103をやめて、今回の0.3.1を使うことに

IMAPサーバは、いつものように、ximapdなんだけど
FreeBSDでは、普通にximapdを一般ユーザで起動すると、tcp6 LISTENなことになるのでroundcubeが見つけられなくなる。
つい、IPv6を無効するために、Kernelを再構築したりしていたが、freebsd-updateでstableを追いかけるなら再構築しないにこしたことはないので、ぐぐる。

#sysctl net.inet6.ip6.v6only=0     デフォルトでは「1」

として、ximapdを起動すると、tcp46 LISTENな状態になり、roundcubeが見つけてくれた。

これを自動化するには
/etc/sysctl.conf に net.inet6.ip6.v6only=0
を追記すればいいみたいなので設定した。

でも、8.0RではデフォルトでIPv6は無効なはずなのに、おかしいよな。

Google Adsenseの広告

Adsenseの広告を載せ始めてから2週間ぐらいたつ。

困るのは、時々自分自身が興味のある広告が現れること。
そうすると、クリックできないから、別途、ググるしかないわけでいらーっとすることがある。
報酬をもらわないので、自分でもクリックさせてくれ ってのはできるのだろうか

Amazonのアフィリエイトなら実際に物が買われた時にしか報酬はないわけで、しかも、自分での注文はAmazon側ではじいてくれるからいいのだけど。

Google 日本語入力 検索向けAdSense

Google日本語入力をインストールしてみた。

A4、10枚ぐらいの仕事の原稿を書いてみたが、いいなこれ。常用するかも。
でも、WindowsのIMEで使ってる新郵便番号辞書が使えないのがちょっと不便か
ユーザ辞書に一括登録とかでてきないのかな?

Google 検索向けAdSense
で、この日記サイトを検索できるようにしてみた。
サイドバーに2つ検索窓があるが、上はWordPressの検索機能のやつで
下は、Googleでの検索結果で
Google側で検索すると、WordPressの固定ページ(http://eojareth.net/wordpress/google-search)へ飛びます

紹介料なんかやるもんかという人は、飛んだ先の広告部分はクリックしないでね(笑。

UQ WiMAX 岡山

UQ WiMAXのサービスエリア検索 http://www.uqwimax.jp/service/area/ で
実測地点表示が、岡山市でも出始めた。

下り、4~13Mbps、上り1~2Mbpsで、そこそこの数値がでてるみたい。
ビルや店舗の中なかではなく、屋外での計測結果のような気はする。
屋内で3Mbps超だとうれしいのだが。

追記:
上記のアダプタがセールで1980円だった。もうそこまで切羽詰ってるのかとか思ったが、いやこれはUQでなく、DIS mobile WiMAX専用だった模様。

ADSL接続サービス変更

新しいプロバイダの通知が来たので、ルータに新しいIDを設定、無事接続できた。
計測サイトで、7回連続ぐらい同じ数字がでたので、安定してるような気がする。
#前はこんなことは無かった、毎回異なる数値だったし。
さくらのレンタルへのtracerouteも3つぐらい減った。わーい。

良いことばかりではなく、デフォルトのメールアドレスのアカウントが接続IDとパスワードと同じだった。
変更できないようならメールは使えないな。

Google Apps Standard Edition その4 メールチェック&読み書き

追加した複数のメールアカウントをのメールすべてを1つのインターフェースで管理したい
と思ったがスマートにはいかない。orz..

全アカウントをThunderbirdで作って、POP受信するようにすれば目的は果たせるものの、不細工だよなあ。
でもメールのデータはローカルに全部持っておかないと困るし、使い慣れたThunderbirdのデータとして残る方が楽。

・全体のバックアップを2種とる。
・残しておく必要のないメールをThunderbirdで削除
・Gmail上で参照できる状態であることが望ましいものだけを残し、Google Gmail Uploaderでアップロード
 このuploaderはThunderbird2.0にも対応していてかなり便利
・旧メールアカウント設定をThunderbirdから削除
・新メールアカウント設定をして、POP受信するようにした。
・FirefoxアドオンのGmail Managerに、Appsで追加したアカウントを追加。

ちょっと困ったこと:
Google Appsの管理者ログイン中に、Gmail ManagerからうっかりGmailを呼び出すと、一時的にログイン不能となってしまう。

Google apps Standard Edition その3

・GoogleApps申込、メール用アカウント作成、
・DNSゾーン編集(さくらインターネット 会員メニューにて)
・サーバの所有確認やらの設定(これをやる場合は、.htaccessに注意)
・Apps管理画面で、メール機能を有効にする
が終わったのが、21日13:30頃

1時間半後ぐらいからメールが設定した5つのメールアドレスに、Apps側に届き始める

で、今日24日の先ほど、Appsにログインすると、メールサービスが「アクティブ」に変わる。
DNSの確認にまる3日ほどもかかったことに。

メールはGmailとしても使えるので、iPodTouchで簡単にメールチェックができるようになった。
古いメール設定とデータは、Thunderbirdに残ってるのでこれをどう整理するかな。

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