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Thunderbird

Thunderbird3へ移行

結局プロファイルフォルダのMailフォルダ内で、現在使っていないものを手動で削除し
Thunderbird2をアンインストール
Thunderbird3をインストール
という手順でやった。

3の起動直後は、「スマートフォルダ」で表示されていて、面食らったものの、従来の「すべてのフォルダ」での表示にも戻せることがわかり、一安心。

検索用のインデックスを作成するのに時間がかかるようで、しばらく待つと移行完了
ちょっとだけサイバーな感じになった(笑。
アドオンは2つしか使っておらず。特にトラブルなし
・Google Contacts は、3.0に対応しておらず無効になった。
・Signature Switch はそのまま有効

うん、検索ははやい。おしまい。

Thunderbird3がリリースされていた。

自動アップグレードしてしまえ、とか思ったが
GoogleApps移行さわぎで、アカウントの削除、新規を繰り返した上に、SMTP名を間違ったりとかしてるので、Thunderbird2のプロファイルの中はもうぐちゃぐちゃ
Thunderbird2では、削除したアカウントのデータフォルダは残ったままになって、同じSMTPを使うものが10個ぐらいあると、ほとんど区別がつかない。これを回避するために、各アカウントにメールアドレスを名称にした空フォルダを作っていた。

あとまわし。

Thunderbird WinXPからVistaへの引っ越し

先日、引っ越しに失敗したのでメモっておく

WinXPなら、各ユーザのアプリーケーションフォルダ以下の「Thunderbird」をそっくりコピーして、ThunderBirdを起動すればよいのだけど

Vistaの場合、「Local」「LocalLow」「Roaming」と3つに分かれていて、どれにコピーするのかわからず、最初「Local」にコピーしてみたが、プロファイルを一切読み込んでくれない。いったんこれを削除し、「Roaming」にコピーすると上手くいった。

これをやった後ググると、同じように失敗して調べた人の記事が割とあった。

ウィルスソフト

ウイルスソフトが自動アップデート中に、Thunderbirdでメール受信すると、ウイルスソフトかThunderbirdのどちらかが落ちてしまうという現象が

かなりレアな状態だと思うんだけどなあ。

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Kingsoft AntiVirus 2007 落ちる?

今朝、突然、Thunderbirdでメール受信中に、メールモニター機能だけエラー終了した。他のアンチウィルスソフトが入ってると正しく動作しない可能性があるとか出てるけど、新マシンでこれ以外インストールしたことすらないのにな。WindowsUpdateのせいだったら嫌だな。

再起動して様子を見る

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Thunderbird2 メールの整理

メールは、メールフィルタで、フォルダを分けるという形で、Thunderbirdを使っていた。

Thunderbird2になって、ほとんどGmail化してしまったこともあり、フォルダを山ほど抱えるのはさすがにかっこ悪いし、ximapdに送るのも面倒だなと思っていた。そんな中

Thunderbird 2 の基本的な設定:まちゅダイアリー

を読んで、やる決心がついた(メールフィルタも山ほどあるんだもの(^^;;)

メールの整理

  1. 最新のバックアップを取る
  2. メールフィルタを全部解除し、各フォルダ内のメールを全部受信トレイへ移動。(メールフィルタは指定したフォルダ以外では適用されないので、いちいちフォルダを選択するのが面倒なため、一旦すべて、受信トレイに移動する)
  3. 「アーカイブ」フォルダを全アカウントに登録(これは真似させてもらった。)
  4. 新規タグを登録(DM類は購入品以外のものを全部タグ「DM」とか、その他もろもろ作る)
  5. メールフィルタの動作をすべて、タグ付け後「アーカイブ」フォルダに移動する設定に書きかえ。まとめられるフィルタはまとめてスリムアップ。
  6. 順次、メールフィルタを実行。
  7. 「ツールバーのカスタマイズ」を開き、「絞り込み」の選択リストをツールバーに追加。(まちゅダイアリーさんを見なかったら知らなかった(^^;;。これがないと話にならない)

「アーカイブ」フォルダを作るのは、新着や、タグ付け有り無しの区別をするためにも必要だけど、さらに受信トレイの実態のInboxファイルには、迷惑メールも含まれているので、まちゅダイアリーさんのような整理をしない人でも、すべてのメールを保存しておくフォルダを別途作っておいた方がいい。(そのmboxファイルだけをバックアップすればよくなる。)

Thunderbirdの嫌なところ。

Thunderbirdって、SMTPがたとえば、smtp.hoge.netだとすると、同じSMTPを使うメールが複数あると、smtp.hoge.net-1 smtp.hoge.net-2ってフォルダの中にmboxが保存される。これだとアカウントが10個ぐらいあったらどれがどれだかわからない。あと、初回にSMTP名称を間違うとそのままのフォルダが残ってしまう。さらにアカウント設定を消してもそのフォルダは残り続ける。紛らわしいことこの上ない。これらは2.0でもそのままみたい(TT)。1.0以降は、自動でThunderbirdを更新できるようになってたから、気にしなくてもいいものの、今回みたいに新マシンへの移行時には困ってしまう。

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Thunderbird 2

がでた。1.5の更新チェックにはかからないのか。1.5からのアップグレードはどうすればいいのかわからない。とりあえず、バックアップをしてから、1.5をインストールしたまま、2.0のインストーラーを起動。新しいプロファイルを作ってるわけでもなし、「プログラムの追加と削除」に1.5が残ってるわけでもなし、これでよかった模様。

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アマゾンからのメールがSJIS

associates@amazon.co.jpのメールが、サブジェクトも本文も文字化けしてるので、思わず、迷惑メール指定しようとしてしまう。ヘッダをみると、SJISで指定されてるので、表示をSJISにしたらいつもの四半期のレポートだった。おかしいのは、前回のレポートは、サブジェクトは文字化けして、本文はiso-2022-jpなので普通に表示、前々回のレポートは、どちらも文字化けなしだった。

associatesのメールだけの話なので、フィルタで振り分けて、そのフォルダ内のメールを強制的にSJIS表示にすれば、間違って迷惑メールにしなくて済むものの。

Thunderbird1.5.0.10

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Maildropで迷惑メールをGmailに

さくらのレンタルサーバでの迷惑メールフィルタにかかったメールをGmailに転送するように.mailfilterを書いてみる

xfilter "/usr/local/bin/spamc"
if ( /^X-Spam-Flag:.*YES/ )
{
        to "!***@gmail.com"
}

とりあえず、プライベートなアドレス1個だけに設定。2、3日放置して様子をみる。

今まではさくらの鯖上にメールが残るのが嫌だったので、コントロールパネルから「フィルタのみ利用 (メールヘッダに X-Spam-Flag: YES と付加されます)」に設定していた。.mailfilterはサポート外ではあるが、ユーザが記述してもいいらしいことに今さら気づいたのでやってみたわけだ。

追記:書き換え後、2件のSPAMがやってきたが、上の方法では転送されない模様。

追記2:なぜか、21時ごろになって転送されていた。ずいぶん、時間がかかるんだな

追記3

追記1、2は件数が少なかったので間違いだった。その後の20件程度のSPAMをみると、さくらにやってきたSPAMの約半数が、さくらのフィルタにかかりGmailへ転送され、残り半分は受信後のThunderbird側でフィルタにかかっていた。

うーん、Thunderbirdのごみを減らしたかったんだけど、半分では全部のアカウントに適用するほどのものじゃないな。8割、9割いかないとな。

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Firefox Thunderbird 1.5.0.7

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