ホーム > タグ > 洋画

洋画

ラブリーボーン THE LOVELY BONES

アバターよりも面白い気がする。今日公開かあ、行きたいなあ。

おすぎのシネマ言いたい放題「ラブリーボーン」
このブログでホメられた映画に、個人的にあまりはずれがないのは、趣味趣向が多少似ているせいかもしれないな。

映画「シャーロック・ホームズ」

http://www.youtube.com/watch?v=QUQbmFAE5WI

シャーロック・ホームズ

モリアーティ教授にしか見えないホームズ(ロバート・ダウニー・Jr)
かっこよすぎるワトソン(ジュード・ロウ)
全く可憐ではない?婦人(レイチェル・マクアダムス)

これは罠だ。

2010年3月12日公開

スタートレックXI?

Bootleg Star Trek Trailer Shows Young Kirk, Spock | Underwire

なになら、若い頃のカークさんとスポックさんがでてくるようです。
カークさんは、最初のTVシリーズのスタートレックをみてると、時々「カーク、死ねばいいのに」と思うぐらいむちゃくちゃなことをするので嫌いですが
スポックさんに免じていずれ見ることにします。日本ではどうなってるんだろう。

The Wicker Man

もう4日ですが、あけましておめでとうございます。

今年、初めて見た映画は、こんなものになってしまった。

なんという結末。意外といえば意外だけど、今時これはないよ。違う意味で不吉だ。
と思ったらリメイクだった。確かに、これを10年以上前に見たのなら面白いと思ったと思う。

ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛

レンタル。3日がかりで夜中に。
ナルニア国では、前作から1300年もたってるのか。(原作は一切しりません)
アスランがイケズなせいで、ピンチになったが、反則技で逆転。逆転劇の映像は、「ロードオブザリング/2つの塔」や「ハムナプトラ2」とかぶってたのが残念。この2つを見てなければ結構インパクトがあったんだけどな。
でもラストの元の世界に戻るシーンは結構よかったので、DVDでみるにはにじゅうまるです。

ゴーストシップ

ERの人(ジュリアナ・マルグリース)と、ロードオブザリングのエオメルが出てたので、つい最後まで見てしまった。
なんか見たことがあるなあと思っていたら、大友克洋の「MEMORIES」の1話目が宇宙が舞台だったものの、ちょっと似ていた。(落ちが違うけども)
調べてみると、MEMORIESが1995年、これが2002年だから真似してる可能性あるな。
うーん、落ちというか首謀者がそれですか。。そんなのは聖闘士星矢ぐらいにしか使われないぞ。

魔法にかけられて

レンタル。昨日の夜にみた。
今年の4月に見たいと思っていて11月にみた。ディズニーってすげぇと感心する映画。王子様、期待を裏切りません。X-Menのサイクロプスと同一人物とは思えない。
魔女の子分、ドジってばっかりのように見えるけど、順応性高いし、かなり優秀。
お姫様(正確には姫じゃないけど)が終盤、こっちの世界のメイクになったとたんに普通な感じになってしまうのも対比として面白かった。お姫様を助けた弁護士の彼女が、嫌にアニメっぽい顔してるなと思ったら、そういう結末ですか。よくできとります。

ミスト(The Mist)

これもレンタル。
公開当時は、PCゲームの「MYST」を映画化したのかと思ってたけど、「霧」だとMistで、つづりも違うじゃん。(ゲームのMYSTはミスト島という島が舞台。)

出てくる怪物?で虫みたいなやつが、実際にいる虫とは微妙に違うところが、妙にリアルだった。怪物が人を襲っているシーンだけだと見慣れた映像って感じなんだけど、人間が一番怖いのよってのがミソなのかな。ラスト間際の主人公の子供の顔が忘れられない。

X-ファイル

映画館行きたいけど、うーん。

ドラマ版の見てないところも見たくなってしまった。

こんなものが出てるようだけど、シーズン1-9のBOXを個別に買っても、87000円ほど
#2005年に調べた時の半値

パンズ・ラビリンス

毛色の変わったファンタジーが見たいなとレンタルする。
メインはスペイン内戦時の前線の砦の話で、ファンタジーがおまけというか、話が暗くなりすぎないようにファンタジーの殻を借りたというべきか。
スペイン内戦って、よく聞くけど実際どんな戦争だったかなんかよく知らない。(Wikipediaを読む)。つい最近アニメをみたマスターキートンの「アレクセイエフからの伝言」では、この映画のどちらかというとゲリラ側?(このゲリラと人民戦線政府と関連があるのかまでは知らない)についたソ連の軍人が、英雄扱いをうけたりとか、おかしな話だな。

本編にもどると、ファンタジーらしくお姫様が登場するんだけど、このお姫様、賢明ではないんだよな。さらにどちらかというとかわいい女の子ではないし、ジブリ映画だと、王子様にはなれても、お姫様にはなれないキャラ。これが不気味というかリアルというか。内戦の話といい、いろんなことを考えさせられる映画だった。

Home > Tags > 洋画

Posting tweet...

Powered by Twitter Tools

メタ情報

Return to page top