ZFS FreeBSD 7.1-R

Athlon64 X2 4000+ and Proliant ML115(G1)マシンを、ZFSで新規インストール。

fragile graciousness: ZFS root

ほぼこれの通り、7.1Rをminimalで/にインストールしてからやってみる。
とりあえず、成功したっぽいので、portsから必要なものをインストール中。

portsnap extractは速かったな(笑。

追記:
HDDの容量も大きいんだから、最初に/を10GBぐらい取ってしまって、普通にdeveloperでインストールしたまま残しておいてもいいかもしれない。
試しにunixbenchを走らせてみたが、Ubuntu7.10時の半分のスコアなので貼り付けるのもやめる。あまり意味がないので、もうunixbenchを使うのはやめよう。
ZFSはなんか小難しくて使いにくいイメージがあったが、インストール作業をしてみるとそうでもないので付き合っていけそうだ。時々うれしいことがありそうだしな。

カテゴリー: FreeBSD   タグ:   この投稿のパーマリンク






コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>